● 麻酔をおこない背中側から約16mm程皮膚切開します。切開した小さな穴にチューブを設置し内視鏡や専用の手術器具を挿入します。内視鏡下で行うため比較的小さな切開ですみます。
術部の切開が小さくてすむことにより、以下のメリットがあります。 ・入院期間の短縮・早期社会復帰が可能である ・手術後の痛みが少ない ・傷跡も目立たず美容上有用である